週刊たぬき速報

僕の"最小限"は留まることを知らない

超人は言語化の能力が高いのだと思う

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先日の記事

www.tgcsn.com

すみません。わかりづらいです。

なんかこれだと僕がハリウッド映画で活躍している軍人スパイを目指しているかのような書きっぷりでしたが、違います。

僕はそのような能力が高い人たちのことを総じて"超人"とよんでいるので活躍の場は何でも良いのです。

ですのでスーパーソルジャー計画もトレッドストーン計画も僕のブログとは一切関係が無いです。

たぶんあなたの職場にもスター社員というものがいると思います。

僕の職場にもちらほらとスター社員の方がいるのですがやはり頭の回転が滅茶苦茶速いんですよね。

アホな僕でも気づくほど頭の回転が速い。

そこで僕は思います。この人の頭の回転の早さで世界を見てみたいと。

僕が超人を目指すというのはそういった意味です。要は頭の回転を速くしたいのです。

超人はなぜ頭が良いのだろう

この人頭が良いな!と思う瞬間はどんな時であったか考えてみます。

  • 文章を読む、聞いた時の理解が速い時
  • 物事の説明がスラスラと出てきてなおかつわかりやすい時
  • 問題に対する解答が速く、それも論理的である時

なんとなくわかってきました。彼らはとにかく「論理的」で「言語化」が得意なんだと。

気がつけば僕は言語化が大の苦手です。

頭ではなんとなく理解しているのですが、言語化をしてこなかったので説明を求められても上手に説明ができないのです。

お得意の"なんとなく"ですが少しだけ超人と自分の差がわかってきました。

僕の次の課題はどうすれば「論理的」で「言語化」が得意になれるのかを調べることになりました。

ではまた次回。

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